2017 081234567891011121314151617181920212223242526272829302017 10

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
.-- -- スポンサー広告 comment(-) trackback(-)

I'LL BE THERE アコースティックバージョンCD化/ebonyインタ音声

ベスト・オブ・マイケル・ジャクソン+1ベスト・オブ・マイケル・ジャクソン+1
(2009/07/29)
マイケル・ジャクソン

商品詳細を見る

2006年から発売されていたベスト・オブ・マイケル・ジャクソンに
アイル・ビー・ゼア(アコースティック・ヴァージョン)※世界初CD化
を追加し、7月29日発売。1,890円国内送料無料

『原曲「アイル・ビー・ゼア」は1970年ジャクソン5時代に制作されたものだが、
2008年アメリカの生命保険会社ステート・ファーム保険がCM曲に使いたい
と提案したところ、
マイケルはアコースティック・ヴァージョンに編曲したものを提供していたという。
今春に完成されたばかりであったが未だパッケージ化されていなかったもので、
日本においてこの音源が初めてCD化されることとなった。』


J5のCD持ってないので、ベスト買おうと思ってたんでこれ買おう。

I'LL BE THEREのアコースティックバージョン
CM見つけました。



早くCD欲しい。




we are the world のDVD が再発売らしい。
We Are The World 20周年アニヴァーサリィ [DVD]We Are The World 20周年アニヴァーサリィ [DVD]
(2009/07/17)
U.S.A.For Africa

商品詳細を見る





ウィルのコメント。

新曲について
「新鮮なものだった。みんなをダンス・フロアに誘い込むようなものだった。
もちろん、メロディーもある。
彼がよく言っていた、ジューシーってやつだ」

マイケルとの友情について
「彼はものすごくいい友達になった。彼は俺に歩み寄ってくれた。
彼がそんなことする必要なかったのに。

父の日に電話をくれたんだ。
俺に父親がいないのを知っていたからね。
彼は特別だった。いろんなことを教えてくれた」

ウィルも、ビデオで泣いて追悼のコメント出してたね・・。
テディーライリーもTVで泣かないようにがんばってたけど、泣いてた。




これは前回のEBONYインタビューでのマイケルの返答の音声です。

2:57頃はビリジンのデモでしょうか。
“フッ フッ ”・・・マイケル~(笑)

返答抜粋:
『作品は生き続ける。死から逃れるんだ。
僕は作品に魂を込めている。僕の全てを注いでいる。生き続けたいから。』
.11 2009 MICHAEL JACKSON comment13 trackback0

comment

だい

お疲れ様です。

お久しぶりです。(つうても5日間くらいか)

EBONYとかTIMEとか、色々出てきましたね。
今度NHKのBShiでは30thコンサートを放送したり(ダイジェスト編集みたいですが)。

記事ラストの言葉、それが、寂しい中でも最良の一言ですね。


MICHAEL JACKSON
1958~2009(~foever)
2009.07.11 16:22
Cocomai
お久しぶりです。(笑)

作品に魂がこもってる・・その通りですよね。

初めて聞いたとき ハッとしました。

本当にその通りです。。
2009.07.11 18:08
-
このコメントは管理者の承認待ちです
2009.07.11 18:56
-
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2009.07.11 21:28
Cocomai
了解です!!
2009.07.11 22:41
まな
cocomaiさん、先日は動揺して、自分の意志がはっきりしないまま変なコメントを沢山してしまい、すみませんでした。


未だに頭の中が混乱しています…


幼い頃、マイケルにできないことはないと本気で信じていて、未だにそう信じている私には辛すぎます…


母親がジャクソン5の頃からマイケルが好きだった為、


私が幼かった頃、来日したマイケルがアメリカに帰ってしまう日に、半泣きになった私に母親が、

I'llbethereを聞かせてくれて、


「マイケルが帰っちゃうのは寂しいね…でも、マイケルは、『僕の名前を呼んだら、そこにいくよ』って言ってるよ。」

と慰められたことを思い出します。


母親の熱烈ぶりは、マイケルを追ってアメリカに行きたいと思っていた程で、

私が幼い頃、母親はよく夜中一人でもこの曲を聞いていました。


私はもちろん、マイケルの楽曲やダンスも大スキですが、

その優しい人柄を思うと、どうしてももう一度姿のあるマイケルに会いたくて、未だに1日一回は体が震えるほど泣けてきます。


自分の気持ちばかり書いて申し訳ないですが、あの日から周りがよく見えていなくて、


考えるのは、姿のあるマイケルに会うことと

2009.07.11 23:47
まな
幼い頃から常に注目され、話題にされて、気が休まる時がなかったマイケルのこと、


成功したマイケルにとって、本当に安心できたのは、自分の子供たちと母親くらいだったこと…

マイケルが孤独なことは幼い頃に、母親から聞かされてきたので、分かっていたけれど、まさか、母親に何かあった時にはダイアナロスに親権を…

なんて…


自分の兄弟さえも、マイケルにとっては、安心できる存在ではなかった、と思うと、悲しいです…


でもまだ、子供がいたからマイケルは幸せだったのかもしれないけれど、


リサは形としての結婚、デヴィーロウは、子供を生むためだけの結婚と言われていたりするし、

マイケルに、マイケルを純粋に愛して、自分よりマイケルの方が大切だと思う人がいることを感じてほしかったです。


自分よりマイケルが大切だと思う人はきっと世界中で沢山いると思います。


2009.07.12 00:12
アモール
マイケルが父の日にウィルに電話した話しを読んだら、涙がでました。最近マイケルに会いたくて仕方ありません。私もエボニー追悼版欲しいです。
2009.07.12 12:41
Cocomai
>>まなさん

前の時返事できなくてすみません。
(以下はあくまでも個人的な考え方なので、あまり気になさらないようお願いします。)

セットリストや、リハ映像を見ると私も
“マイケルに一度でいいから会いたかった”ライブ見たかった”と泣きそうになります。

ただ、↑そう思ったりすること・また、まなさんの様に一目でも見たい 
今後遺体を公開してほしいと思うこと、
それは亡くなった人に対して、私たちのわがままだと思います。


世界中のみんなが泣いて、つらい思いしてるのも、マイケルの事が好きだからこそです。
その思いは、間違いなくマイケルに伝わってます。
きっと本人、感動して泣いてるんじゃないですかね(笑)

以前、“僕は世界中の人々から愛されたいんだ。そしてみんなを愛したい。”って
言ってたことがあります。
いつまでも、
マイケルの音楽が&パフォーマンスが&マイケル自身が、
世界中の人々から愛され続けることが、一番、本人が願っていたことです。

今は思う存分 泣いていいんじゃないですか。
その後、何か新たに気づくことがあると思います。

まなさんよりファン暦浅い私が、偉そうなこと言って失礼しました。
2009.07.12 17:38
まな
cocomaiさん、お忙しい中、コメントを頂き、そして、追悼号の情報、メモリアルサービスのパンフレットの画像等、ありがとうございました。


私は現在、周りでマイケルの話ができるのは、他アーティストのファンの方で、私たち親子のことを昔から知っている人、一人くらいで、


しかも、昔はかなりの熱狂ぶりだった母親も、訃報を知っても、一度、私の前で声を振るわせたきり、


悲しみを隠して、強がっていて、マイケルの話をしない状態で、


私が泣いていると、そんな母親に怒られてしまうので、


このように、マイケルのお話ができることで救われている気がします…


私は、幼い頃、ラジオやテレビの代わりのように毎日、マイケルの音楽が流れている環境で育ち、


夕食後には母親が、マイケルの本を片手に、

マイケルの幼少時代の話や、マイケルの人柄、チャリティーのことなどを聞かされて育てられ、


幼かった私にとって、世の中にそんなに優しい人がいることに感動し、

そういうマイケルの優しい気持ちに影響され、大人になってから、自分が奉仕活動やチャリティーに参加する度に、マイケルを思い出し、


2009.07.13 00:54
まな

幼い頃に知ったマイケルの考えが心の奥に植え付けられていて、自然と、自分も知らない内に、


世界で助けを必要とする人達が気になってしょうがなく、


「そういう、困っている人をどうしたら助けられるか?」


ということに考えを巡らす大人になっていました…


(とは言っても自分一人の力は、微力ですし、時には助けきれない時もあるかと思いますが…)


なので、「遺体を定期公開してほしい」という考えは、


ただ単に、「姿のあるマイケルに会いたいから」、というだけではなく、


2009.07.13 04:19
まな
生前、マイケルを生きがいとして生きてきて、

マイケルが亡くなってからは、意気消沈して、自ら命を自殺未遂までしてしまった、色んな国の12人のマイケルファンや、


自分を傷つけないよう必死で訴えていたアール・シャンプソン氏がいう「危ない状態にある一部のファン」の方々、


それに報告されていない、おそらく世界中で沢山いるであろう、生きる心の支えを失った人々にとっても、


姿のあるマイケルに定期的に会えることは、

小さな望みとなって、「マイケルはここで定期的に会えるんだから、またここでマイケルに会える日まで頑張ろう」と思えるのではないか?と考えたのです…


定期公開することで、意気消沈して、生きる心の支えをなくした人たちの助けになれば…と思ったのです。


2009.07.13 05:02
まな
もちろん、それが、マイケルにとって、良いことなのかどうか分からなく、エゴだと言うことも分かりますし、

もう静かにそっとしておいてあげたい気持ちもあるので複雑です。

ただ、マイケルは、

「三月に、北朝鮮に拘束されたアメリカ人女性の解放に一役買えないか?」と考えていたように、


助けを必要な人には、自分が協力できるなら協力したいと思う人だったので、


定期的に遺体を公開することで、救われる人がいると分かれば、マイケルも少しは快く思ってくれるんじゃないか?と勝手ながら思うのです。


また、自分でもよくわからなくなってきましたが、


長々と独り言のような書き込みをしてしまい、すみませんでした。

2009.07.13 05:14

post comment

  • comment
  • secret
  • 管理者にだけ表示を許可する

trackback

trackbackURL:http://cocomai58.blog21.fc2.com/tb.php/457-3df9935f
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。